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      <title>投資信託の正しい始め方・儲け方！</title>
      <link>http://fund.ipodnavi.jp/</link>
      <description>投資ファンドで資産形成！不動産ファンドから海外投資ファンドまで、賢くファンドを選び儲けよう！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 08 Feb 2008 20:53:00 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

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         <title>郵便局から投資信託を始めよう！</title>
         <description>投資信託は、比較的リスクが低く、専門知識も少なくてすむことから、投資初心者にはじめやすい商品となっています。


その投資信託が身近な金融機関である郵便局でも購入することができるのをご存知ですか？しかも、郵便局でそろえてあるファンドは、投資先が分散されていて、リスクを避けるには最適な品揃えとなっています。郵便局で取り扱っているファンドをご紹介します。


大和ストックインデックス２２５ファンド：国内の株式市場の動きと長期的な成長をとらえることを目標に、日経平均株価に連動する運用を目指します。


日興五大陸株式ファンド：信託財産の着実な成長を目的として、世界の株式市場全体の値動きをとらえるよう運用を行います。


ＧＳ日本株式インデックスプラス：国内株式中心に投資します。信託財産の長期的な成長を図ることを目標として運用を行います。


住信日本株式ＳＲＩファンド「住信SRIマザーファンド」の受益証券を通じて国内の株式に投資を行い、中長期的にベンチマークである東証株価指数（TOPIX）を上回る投資成果を目指します。


野村世界６資産分散投信・分配コース：外国債券中心に投資します。インカムゲイン（利子配当収益）の獲得と信託財産の成長を目的に運用を行うことを基本とします。


野村世界６資産分散投信・安定コース：国内債券中心に投資します。信託財産の着実な成長を目的に運用を行うことを基本とします。


野村世界６資産分散投信・成長コース：株式中心に投資します。信託財産の成長を目的に運用を行うことを基本とします。


日興五大陸債券ファンド（毎月分配型）：海外債券に投資します。信託財産の着実な成長を目的として、世界の債券市場全体の値動きをとらえるよう運用を行います。


ＤＩＡＭ世界リートインデックスファンド（毎月分配型）：不動産に投資します。Ｓ＆Ｐ／シティグループ・グローバルＲＥＩＴインデックス（円換算・ヘッジなし）の動きに連動する投資成果を目指して運用を行います。


投資信託は、リスクが低いとはいうものの、やはり、自身でリスク管理をする必要があります。買った投資信託の最新情報は郵便局や運用会社のＨＰで調べることもできますし、日本経済新聞の株式欄などで調べることもできます。購入するだけでなく、その後の最新情報をチェックすることもお金の運用には必要です。
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         <link>http://fund.ipodnavi.jp/2008/02/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0800　郵便局で投資信託</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 20:53:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託　販売会社の選び方！</title>
         <description>投資信託は98年までは証券会社でしか買えませんでした。現在で

は銀行や、保険会社などでも買えるようになりました。

2005年からは郵便局でも買えるようになりましたし、2007年10月

郵政民営化で、投資信託取り扱い局は全国で1550局にも増えます。

このように投資信託は、証券会社から郵便局まで幅広く購入する

事ができますが、それぞれ購入先によってメリットは異なります

ので、自分がどのタイプか知る必要があります。



▼いろんなタイプのファンドファンドを選びたい方

証券会社はなんと言っても取り扱っているファンドの数と種類が豊富です。投資歴の長い投資家も満足できるような情報が充実しております。


▼初めて投資信託を購入する方

初めて投資信託を購入する人には、元々付き合いのある銀行や郵便局がおすすめです。
窓口で自分の希望（購入額など）や疑問点などを相談して、納得した上で購入できるので、安心です。


▼好きな時間にファンドを選びたい方

窓口に行く時間のない人はインターネット取引が便利です。証券会社や銀行がネット販売も行っていますし、実際に店舗を持たないネット証券もあります。
店舗を持たないネット証券の場合、何か問題があった場合、窓口に行って相談が出来ないというデメリットもあります。


▼投資信託の手数料を抑えたい方

投資信託は通常、販売会社で購入するのが一般的ですが、ごく一部の商品に限り、運用会社が直接販売している「ノーロードファンド」というものもあります。
手数料が安いというメリットがあります。

インターネットでは、手数料なしのノーロードファンドを扱っているので、手数料を抑えたい方には便利です。</description>
         <link>http://fund.ipodnavi.jp/2006/12/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0400　ファンドはどこで買えるの？</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 10:40:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託のリスク</title>
         <description>株や為替からみると、格段にリスクの低い投資信託ですがそれで

も全くリスクがないわけではありません。

投資信託での一番リスクは「元本確保型」ではないということで

す。

まあ、当たり前といえばあたりまえの話ですが、定期預金と勘違

いしないようにして下さいね。

今では郵便局でも投資信託が買える時代ですから。定期預金感覚

で投資信託を考えている人が少なくありません。

また投資信託は、「確定利回り」ではありません。預金なら固定

されているか、変動してもゼロになる事はありませんがファンド

の場合は、利回りはその投資信託の運用成績によって左右されま

す。

またファンドには償還期限（定期預金でいう満期）があるものも

あります。運用期間を注意してみていないと「お金が必要なとき

にお金が引き出せない！」という事になってしまいます。

また強制償還といって、解約などが相次ぎファンドが小さくなり

すぎると効果が期待できなくなる為、運用会社がファンドの運用

を強制的にストップする事があります。めったにあることではあ

りませんが、一般的には純資産残高が１０億円以下になると注意

が必要です。

でも株や為替への投資からするとリスクは低い投資です。

これらのリスクさえ踏まえて投資するのであれば、特に問題もあ

りません。基本的な項目をチェックしながら自分にあった運用期

間を設定し、長く付き合えるファンドを選んでください。</description>
         <link>http://fund.ipodnavi.jp/2006/12/post_11.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0700　投資信託のリスク</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 06:50:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不動産ファンド～共有持分賃貸型</title>
         <description>不動産ファンドには大きく３つに分かれます。

①不動産等の現物を出資する任意組合型

②現金を出資する匿名組合型

③共有持分賃貸型

今回は③共有持分賃貸型の仕組みについてです。

▼共有持分賃貸型

共有持分賃貸型は、３つのタイプの中でもっとも単純な仕組みで、

投資家は、取得した不動産を事業主体（運営者）と賃貸契約を締

結し、事業主体（運営者）は、その不動産を賃貸し、収益を投資

家（組合員）に分配する方法です。ただし、各投資家は共有者に

すぎません。したがって、最終的に不動産の一括売却などを行う

場合、各投資家（各組合員）の合意の形成が難しい場合も考えら

れますので、投資家（組合員）間の意思統一が、円滑な事業遂行

に欠かせません。なお、一定期間経過後、不動産を一括売却する

方法、または、売却を予定しないものもあります。

以上３つの不動産ファンド

①不動産等の現物を出資する任意組合型

②現金を出資する匿名組合型

③共有持分賃貸型

を説明しましたが、それぞれとるリスクが異なりますので、しっ

かりリスク把握した上で投資しましょう。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2000　不動産ファンド</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Nov 2006 19:50:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不動産ファンド～匿名組合型</title>
         <description>不動産ファンドには大きく３つに分かれます。

①不動産等の現物を出資する任意組合型

②現金を出資する匿名組合型

③共有持分賃貸型

今回は②現金を出資する匿名組合型の仕組みについてです。

▼現金を出資する匿名組合型

匿名組合型は、投資家は、匿名組合の事業主体（運営者）に金銭

を出資し、事業主体（運営者）は、その出資金によって不動産を

取得し、運営、分配を行う方法です。この方法は、現在、不動産

共同投資事業の主流になっていますが、特徴としては、金銭を出

資するとともに、投資家（組合員）は、その事業から得られる利

益の配分だけを得るという契約を運営者と結ぶため、個別の出資

者は特定されません。また、投資家（組合員）は有限責任となり

ます。税務上は、任意組合と同様に投資家（組合員）に課税され

ますが、商品特性や利益配分の方法によって税率等や課税方法が

変わりますので、投資される際に、その商品の課税方法について

ご確認ください。この方法は、金銭の出資によるため、1口の出

資額をお手頃な金額に設定することにより、大勢の方に参加して

もらうことができます。 

同じ組合でも、匿名と任意とでは、投資家のリスクなどが違って

きますので、投資をされる際には必ずご確認くださいね。

次は③共有持分賃貸型の仕組みについてです。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2000　不動産ファンド</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 17 Nov 2006 01:22:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不動産ファンド～任意組合型</title>
         <description>不動産ファンドって良く聞きますが、不動産ファンドの仕組みを

ご存知ですか？

複数の投資家が出資し、それを専門家が運営を行い、その運営に

より得られた収益を投資家に分配するといった不動産特定共同事

業による不動産ファンドがあります。

それらの不動産ファンドには大きく３つに分かれます。

①不動産等の現物を出資する任意組合型

②現金を出資する匿名組合型

③共有持分賃貸型

今回は①不動産等の現物を出資する任意組合型の仕組みについて

です。

■不動産等の現物を出資する任意組合型

任意組合型ですが、投資家は、不動産の共有持分を取得し、その

不動産を任意組合に現物出資します。そして、対象不動産を組合

名義とし、共同で運営を行う方法です。　

▼任意組合型の特徴は、

投資家は不動産（共有持分）を現物出資する点と、各投資家（各

組合員）は、この不動産特定共同事業に対して無限責任を負う点

です。したがって、権利関係は、不動産を所有している場合と同

じです。税務上は、投資家（組合員）へ分配された収益のみが不

動産所得として課税されます。しかし、この方法は、投資する金

額が大きくなるとともに、投資家にとってはリスクが高くなりま

す。</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2000　不動産ファンド</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 15 Nov 2006 20:59:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託（ファンド）にかかるコストは？</title>
         <description>投資信託にかかるコストは？ 

投資信託を購入する場合、投資信託では様々な手数料（運営コス
トの一部負担）や税金（所得税、地方税、消費税）がかかり、 
直接的に負担するものと間接的に負担するものの２つがあります。

▼投資信託にかかる直接的な負担

①購入時の販売手数料

・一般的に基準価額×1-3％程度 
追加型ファンドでは購入金額の２～３％、
単位型ファンドでは1口1万円のうち200円の手数料がかかります。

・手数料が不要の投資信託もあります（ノーロードファンド）

②換金時の換金手数料

③換金時の利益に対する税金

④収益分配時の分配金に対する税金



▼投資信託にかかる間接的な負担

①購入時の募集手数料

②保有時の信託報酬

投資信託を運用している間は、信託報酬を支払います。債券型よ
り株式型、国内型より国際型のほうが信託報酬が高いのが一般的
です。

③ファンドの組入証券の売買委託手数料</description>
         <link>http://fund.ipodnavi.jp/2006/11/post_7.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0600　投資信託（ファンド）のコスト</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 13 Nov 2006 20:38:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>不動産ファンドとは</title>
         <description>▼不動産ファンドとは？

不動産投資ファンドとは、投資家が会社または信託を出資先もし

くは委託先（投資信託・投資法人）として投資した資金をファン

ド化したものです。

投資信託もしくは投資法人はその資金の運用を投資信託委託業者

に委託し、その委託業者が不動産で運用を行います。

委託業者は運用益を投資法人に配当し、この配当金を原資にして

投資信託もしくは投資法人から投資家に配当されます。

最近ではファンドの投資対象とする不動産はオフィスビルやマン

ションなど賃貸住宅以外にも物流施設などに波及し投資対象が幅

広くなってきています。


▼不動産投資ファンドの種類！

不動産投資ファンドは大きく分けて２種類あります。1つはJ-REIT

と呼ばれる公募不動産投資信託。もう一つは私募不動産ファンドで

す。

・J-REIT

J-REITは東京証券取引所や大阪証券取引所に上場していてどなたで

も売買できる不動産投資ファンドです。銀行預金は低金利が続き、

長期国債の利回りが1.5% 台であることを考えるとJ-REITの平均

利回りは３～４％もあり、最近では預金代わりに買い付けする投

資家が増えてきています。このような人気を背景にJ-REITの取引

所への上場数は増加傾向にあります。ただ株式と同様証券市場で

売買されていて値動きもあるのでリスクを頭に入れておく必要が

あります。

・私募不動産ファンドは特定の投資家から資金を集め不動産に

投資します。ただ、一般の投資家に対し募集をすることはほ

とんどなく主に機関投資家向けに募集をしています。そのため私

募不動産ファンドは出資者以外には情報があまり開放されておら

ず、一般の投資家にはどのような運用をしているのかが不透明で

す。

私募不動産ファンドは価格の下がった不動産を購入→資産価値を

上げる→賃料を上げ転売するという仕組みを作り、それを繰り返

し行い続けることで不動産市場価値を押し上げたのです。このよ

うなJ-REITや私募不動産ファンドに目をつけたのは国内の機関投

資家でした。国債の利回りが低迷し、株式のリスクを取ることの

出来ず運用先を探していた機関投資家がミドルリスクミドルリ

ターンの不動産ファンドに目をつけることは必然的でした。更に

個人投資家も利回りの良さに眼をつけ投資しています。機関投資

家と個人投資家が不動産ファンドに投資することにより利回りは

低下していますがそれでも金融機関の定期預金よりを上回る利回

りですから有効的な投資先ではないでしょうか。現在では、不動

産価格の高騰により一部では不動産バブルではないかと言われて

います。確かに急激な上がり方をしている不動産もありますが、

ようやく下げ止まってきたという地域もしくはまだ下げ止まりが

見えない地域が圧倒的に多いですのでこれからも不動産関連に投

資するチャンスは大きいと思われます。</description>
         <link>http://fund.ipodnavi.jp/2006/11/post_6.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">2000　不動産ファンド</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Nov 2006 20:53:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ファンドは「投資対象」「分配方法」「運用方法」で分類</title>
         <description>ファンドは「投資対象」「分配方法」「運用方法」で分類するこ

とができます。

▼投資対象による分類

投資対象による分類では「債券型」（公社債投信）と「株式型」（株式投信）の２つに分かれます。

・債券型～債券にのみ投資（リスク低）
　　　　　公社債および短期金融商品を主な運用対象とし、約款　　　　　上、株式を一切組み入れないことを明記している投資　　　　　信託で、堅実な運用をしたい人にお勧め！

・株式型～株式に投資　　（ややリスク高）
　　　　　株式を組み入れる事ができる投資信託。信託約款上に　　　　　明記されていて一部でも株式が組み込まれる可能性が　　　　　あるものは、全て株式投資信託になります。


▼分配金による分類

分配金による分類では、「無分配」「再投資型」「分配型」の３

つがあります。


無分配～信託期間中は分配せず、満期時や途中換金時に収益を一　　　　括して受け取るタイプです。


再投資型～分配金が税引き後自動的に再投資されるタイプ。


分配型～収益分配金を通常１年ごとの決算期に定期的に受け取る　　　　タイプ。（月ごとに分配があるタイプもある）


▼運用方法による分類

運用方法による分類では、「インデックス型」「アクティブ型」

があります。


インデックス型～日経平均株価などのインデックスに連動。
　　　　　　　　（初心者向き）


アクティブ型～市場平均を上回る成果を目指します。
　　　　　　　（中上級者向き）
　　　　　　　ファンドマネージャーの腕次第！！
</description>
         <link>http://fund.ipodnavi.jp/2006/10/post_5.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0500　ファンドの種類！</category>
        
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アクティブ型</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インデックス型</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ファンド</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">債券型</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">分配方法</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">投資対象</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">株式型</category>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">運用方法</category>
        
         <pubDate>Sat, 21 Oct 2006 23:03:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託の追加型と単位型とは？</title>
         <description>投資信託は、売買の差額で利益を出す仕組みは株と変わりません

が、株式と大きく違うのは、ファンドの種類によっては決められ

た期間にしか売買できない種類のものがあります。

ファンドはこの売買期間の定め方によって、「単位型」と「追加

型」の２つに分けられます。

「単位型」は募集期間にしか購入する事ができません。

売れる期間（解約期間）も限定されています。

「単位型」はユニット型とも言われ、単位型の中でさらに定期的

な募集期間を定められている「定時定型」と、株式市場や金利の

動向に応じて随時設定される「スポット型」があります。

運用期間中はファンドごとに定められた決算日に分配金が配布さ

れます。

「追加型」は「オープン型」とも言われ、いつでもその投資信託

を時価で売買する事ができるタイプです。追加型はいつでも購入

できるのが利点の一つなので、少しずつ購入し、運用成績を見な

がら買い増ししたり、日々のファンドの値動きを見ながらタイミ

ングを見計らって機動的に売買する等、売買差益（キャピタルゲ

イン）を狙っていくのも投資戦略の一つです！</description>
         <link>http://fund.ipodnavi.jp/2006/10/post_4.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0500　ファンドの種類！</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 19 Oct 2006 23:44:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ファンドはどこで買えるの？</title>
         <description>投資信託はかぶと違って証券会社以外にも、あらゆる金融機関で

取り扱っています。

・証券会社
・保険会社
・銀行
・郵便局

最近ではインターネットでの売買も盛んになっています。

投資信託を販売している金融機関の窓口に行けば、知識がなくて

も担当者が詳しく説明してくれます。

担当者や専門家の話を聞くことで基礎知識も身につきますし、対

応や説明の仕方に違いがあれば、買うときの判断材料にもなりま

す。すべての話を鵜呑みにするのではなく、自分で考えることで

少しずつ投資のＩＱを高めましょう！

▼購入手続き

投資信託の購入手続きは簡単！

まず、窓口での質問に答えて、取引に使う口座を決めます。ファ

ンドは口座がなければ買えない商品ですが、この口座は普段給料

の振込みなどに使用しているものでも大丈夫です。口座が決まれ

ば購入を申し込んで手続きは完了。申し込みの日の翌日には買い

付けが行われ、だいたい４営業日後にはファンドのオーナになれ

るという仕組みです。

売却も同じで、窓口で解約申込書を記入して申し込めば約４営業

日後に最初に決めた取引口座にお金が振り込まれます。

ファンドは販売会社によって取り扱うファンドが異なりますので

気をつけてくださいね。

つまり銀行で売られているファンドが郵便局では買えなかったり

するということです。

ファンドを追いかけてそれぞれの販売会社に口座を開設すると、

やたらと口座が増える事になりますので、どうしても欲しいファ

ンド以外は口座のある証券会社や銀行が扱っているファンドから

選んだほうが良いでしょう！！</description>
         <link>http://fund.ipodnavi.jp/2006/10/post_3.html</link>
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         <pubDate>Wed, 18 Oct 2006 21:35:32 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>投資信託はいくらから買えるの？</title>
         <description>投資信託は少ない額面から始められるのも魅力の一つです！

ファンドを買うときはファンドによって、額面金額か口数を指定し

ます！

例）

額面金額１万円なら１口から、額面１円なら１万口から購入

できるので、最低購入金額は１万円程度です。


※最初に１万円で設定されていても、いつでも１万円で買える

とは限りません。

投資信託は額面金額ではなく、時価（＝基準価格）で買う商品だか

らです。

▼基準価格とは？

基準価格とは、株でいうと株価に相当します。

額面１万円のファンドの基準価格が１万２５００円となっていれば、

その金額で買うことになり、また、１万円の投資を継続していく積

み立て型のファンドを選んだ場合、基準価格が上がっていれば１万

口よりも少ない口数を購入することになります。

このように投資信託の売買価格となる基準価格は常に値動きします

が、その動き方は基本的にゆっくりです。

その中でも徐々に上昇する動きが見込めるファンドを選ぶべきでし

ょう。

▼投資信託の手数料は？

ファンドを買うときは、販売会社に手数料を支払う事になります。

金額を指定して買う場合には、その金額から手数料がひかれます。

口数を指定して買う場合は、口数分の金額に、手数料を加えて払い

ます。

一般的な手数料は購入金額の２～３％くらいです。

販売手数料なしのファンドもあります。ノーロードファンドといい

ます。（←このノーロードファンドという言葉覚えておきましょ

う！）

手数料はかかるより、かからない方が絶対いいです！！

ですから投資信託を選ぶ際は、このノーロードファンドを選ぶと良

いでしょう！

窓口で投資信託を購入する場合は、「ノーロードファンドは扱って

ますか？」と聞いて下さい。

担当者は、「おっ！こいつちょっとは知ってるな？」ということで

ちょっと対応も変わってきますから＾＾
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0300　投資信託はいくらから買える？</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 16 Oct 2006 13:04:00 +0900</pubDate>
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         <title>投資信託のシステム！</title>
         <description>投資信託が初心者向けだと言われるのは、「投資のプロが運用して

いるから」という点だけではありません！

巨額の資金があるから、個人ではできないほどの数多くの株や不動

産、為替、債券などに資金を分散して投資する事ができるのです。

ご存知の通り「資金を分散する」ことでリスクを減らすことが出来

ます。

たくさんの株に投資していれば、たとえ一つが暴落しても、そのほ

かの株が利益を出せば充分利益が取れます。

「プロが巨額の資金を複数の商品に投資している」から利益が見込

め、リスクが少ないといえるのです。

リスクが少ないとはいえ、銀行以外の金融機関にお金を預けるのは

不安という人もいるのではないでしょうか？

もしも投信会社が基金を使い込みしてしまったらどうしよう・・。

でも投資信託のシステムではそういうことができないようにな

っているのです。


▼投資信託には３つの金融機関がかかわっています。

①ファンドを販売する販売会社

②ファンドマネジャーが所属する運用会社

③集めた資金を管理する管理会社（＝信託銀行）


この３つの会社が会社間で情報を報告・チェックしあう事で、全体

の確実性・透明性が高まるのです。

たとえば①の販売会社は、顧客から集めたお金を信託銀行に移すの

で使い込みは出来ません。

また②のファンドマネジャーの売買の指示は、信託銀行に出される

事になるので、運用ミスをごまかせません。

③の信託銀行も、販売会社、運用会社が知っているから管理する資

金をごまかせないのです。

この３社がお互いに監視、管理しあっているので資金の流れや運用

実績は、構成に性格に把握できるというわけです。たとえ運用会社

が破綻したとしても基金は信託銀行にあるので、顧客のお金は守ら

れます。
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0200　投資信託の安全性！</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 15 Oct 2006 20:14:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>投資信託（ファンド）って何？</title>
         <description>投資信託を簡単なイメージで表現すると！

「うちはこんな投資しますよ！一口買いませんか？」という商品

でお金を集め、そのお金を投資会社のプロのファンドマネジャー

が運用していく仕組みです。

そうやって増えた分が分配金として投資信託を買った人にバック

されるのです。

投資信託には、もう一つ大きな特徴があります。

それは、「基準価格」

株式投資でいう「株価」と同じように、投資信託の価格

「基準価格」は人気によって上下します。

投資信託の運用が上手くいって運用資産が増えれば人気が上昇し

て基準価格もどんどん上がっていきます。

例えば、基準価格１万円で買った投資信託が売るときに２万円

になっていたとしたら、差額の１万円が利益になります。

つまり、「買ったときと売ったときの差額」と「分配金」の

２本立てで儲けていくのが投資信託ということになります。

「投資信託＝企業」と考えればお金が増えるシステムは株を買う

のとほとんど同じですけど、投資のプロがたくさんの投資先に投

資してリスクを分散しながらお金を増やしていくのが投資信託の

特徴！！

要するに一つの企業の株を買うよりはるかにリスクが低いという

事になります。

また一個人では、なかなか買えない外国株や不動産を投資先にし

ている投資信託もあったりと時代や景気の波を見据えた投資のプ

ロならではの運用が期待できます。

ほとんどの投資信託が１万円から購入できるというのも大きな魅

力です！

手数料の安いネット証券から買うのもお勧めの方法ですが、今給

与振込みに使っている銀行の口座で購入することも可能です。

「買い時」を判断する自身がないという方には、積み立てで購入

するという方法もあります。

定期預金感覚で少しずつ積み立てて時間と資金の分散をすればさ

らにリスクを下げる事ができます。

低リスクで低予算スタートが可能である、投資信託は投資初心者

にはオススメな投資方法なのです！</description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">0100　投資信託とは？</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Oct 2006 21:12:27 +0900</pubDate>
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